2017年9月5日火曜日

ストーリーテリング by Terra 寺澤論浩

〇ワークショップ「始めてみようストーリーテリング」
日 時:
2017年11月18日(土) 13:30~17:00
11月19日(日) 9:30~17:00
会 場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保2-10-2 山崎ビル102
参加費:10,000円(通し)4,000円(1コマ/3時間)
問合せ・予約:anthroposopy.kansai@gmail.com Fax 072-621-8237(森本)






〇ストーリーテリングショー“SHOGANAI”
日 時:2017年11月18日(土) 開演19:00~(開場18:00)
会 場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保2-10-2 山崎ビル102
入場料:1,500円
問合せ・予約:anthroposopy.kansai@gmail.com Fax 072-621-8237(森本)




2017年ミヒャエル祭のご案内

現代の時代精神ミヒャエルについて、ルドルフ・シュタイナーは
9月28日の最終講義の後も病床にて書き続けました。
それがミヒャエル書簡です。
ミヒャエルは人間の思考を頭部から解き放ち、心臓への道を開き
ました。その時から心臓が思考をもち始めました。
ミヒャエルの時代と人間の自由について、皆さんと共に考えたい
と思います。                 
(上松佑二)


日 時  2017年10月1日(日) 13:30~16:00

オイリュトミー
ミヒャエル祭講演  講師 上松佑二
交流会

会 場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保2-10-2 山崎ビル102

参加費  会員・学生 500円 一般1,000円

申込み・問合わせ 
Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com





アントロポゾフィー連続講座 ―アントロポゾフィーから現代を考える「人間と宇宙について」

現代の宇宙論から見ると、宇宙を単なる物理的実体(塵)と見ることから
抜けだせていません.
宇宙は単なる物理的実体(塵)ではなく、その背後には精神的・霊的存在
が生きていると感ずる時、大宇宙は精神の位階の世界そのものであること
に気づきます。
小宇宙としての人間と大宇宙との関係を辿ってみましょう。
(上松佑二)


日 程:2017年9月23・24日(土・日)
○1 9:30~10:30
○2 10:45~11:45 
○3 12:00~13:00

講 師: 上松佑二

会 場: オイリュトミーハウス(新宿区大久保 2-10-2-102)

受講料: 2日間6,000円(1日3,000円)
事前の振込をお願いします。
振込先 郵便振替口座 
口座番号 00140-3-483075
口座名義 普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本

申込み:ファックス又はメールでお送り下さい。 
一般社団法人 普遍アントロポゾフィー協会―邦域協会日本事務局
Fax 047-336-4178 
E-mail country.society.japan@gmail.com


※ 日程、会場に変更がある場合があります。
※ オイリュトミーハウスへのアクセス JR 山手線 / 新大久保駅より徒歩13分、
東京メトロ副都心線 / 西早稲田駅より徒歩7分、 東新宿駅より徒歩10分。

※ 今後の日程
2017年11月25・26日(土・日)「転生論」
2018年 1月27・28日(土・日)「民族論」

2017年9月〜10月行事のご案内

普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本 主催行事

特記のない限り、会場はすべてオイリュトミーハウスです。
東京都新宿区大久保2‐10‐2‐102
03‐5273‐2591(JR新大久保駅から徒歩13分)
(東京メトロ副都心線/西早稲田駅から徒歩 7 分)



精神科学自由大学第一クラス
*大学会員証必携 ※時間は基本的に 10:30~
日 時: 2017年 9月10日(日) 第3時間
10月1日(日)(ミヒャエル祭)第3繰返時間
10月8日(日) 第4時間


ミヒャエル祭
日 時:2017年10月1日(日)13:30~16:00
オイリュトミー ミヒャエル祭講演 上松 佑二
交流会 参加費:会員・学生500円 一般1,000円


アントロポゾフィー連続講座―アントロポゾフィーから現代を考える―
〇「宇宙論」
日 時:2017年9月23日(土)~24 日(日)
○1 9:30~10:30
○2 10:45~11:45
○3 12:00~13:00
〇「転生論」
日 時:2017年11月25日(土)~26日(日)
○1 9:30~10:00
○2 10:45~11:45
○3 12:00~13:00
講 師:上松 佑二
参加費:2日間 6,000 円(1日 3,000円)


会員の集い
日 時:2017年9月24日(日) 14:30~16:30


アントロポゾフィー芸術講座(3回シリーズ)
「クリスマス会議100周年に向けて、ゲーテアヌムから学ぶこと」

○2 「プラトン立体を見る・描く―愛の礎石としての」
日 時: 2017年10月21日(土) 14:30~18:00
10月22日(日) 9:30~13:00
○3 「惑星封印を見る・描く―未来の形姿としての」
日 時: 2017年12月16日(土) 14:30~18:00
12月17日(日) 9:30~13:00
講 師:石川 恒夫
参加費:2日間 6,000円(材料費を含む)


オイリュトミー教室
日 時: 2017年9月2日(土) 、10月7日(土)、11月4日(土)
10:00~12:00 *毎月第1土曜日
講 師: 上松 恵津子
―ひと月に一度のクラスです。
音楽と言葉のオイリュトミーに取組んでいます。
参加費: 会員・学生 2,000円 一般 2,500円
申込み・問合わせ: Fax 03‐5273‐2591
オイリュトミーハウス(上松恵津子)


水彩連続講座「色を感じる、色とひとつになる」(7)(全3回)
日 時:○1 9月9日(土) ○2 10月14日(土) ○3 11月11日(土)
10:00~12:30
講 師:永野 裕子
参加費:会員・学生 9,000円、一般 10,500 円(全3回)


読書会「カルマ論」
急がず丁寧に読んで参ります。
日 時:2017年9月8日(金)、10月13日(金)、11月10日(金)
10:00~12:00 *毎月第2金曜日
参加費:500 円
テキスト:「シュタイナーのカルマ論-カルマの開示」高橋巌訳(春秋社)


HolisticArtTherapy 大阪
○ Holistic Art Therapy「自己を観る・ 模写」クラス
日 時:第一土曜日 13:30~16:30(不定期ですので、お問い合わせください。)
体験ワークは 10:00~12:00
問合せ:mie-kunstlerin@ezweb.ne.jp(渡辺)


2017年のミヒャエル祭の集い「ミヒャエルとともに...ミヒャエルのために...」
日 時:2017年9月30日(土) 14:00~17:00
報 告:村上 啓二
会 場:大分市コンパルホール311会議室
主 催:大分アントロポゾフィー研究会 後 援:邦域協会日本・九州マルコ支部
問合せ:mura-kei@nexyzbb.ne.jp(村上)


《その他の催し》

オイリュトミー教室

ゆっくりオイリュトミーを体験していくクラスです。
日 時:2017年9月16日(土)、10月21日(土)、11月18日(土)
10:00~12:00*毎月第3土曜日
講 師: 村田 有輝子
参加費: 2,000円 *3人より成立
申込み・問合せ:
Fax 03‐5273‐2591 オイリュトミーハウス(村田)
Fax 03‐3335‐5266 村田有輝子


ストーリーテリング by Terra 寺澤論浩
〇ワークショップ「始めてみようストーリーテリング」

日 時:2017年11月18日(土) 13:30~17:00
19日(日) 9:30~17:00
参加費:10,000円(通し)4,000円(1コマ/3時間)
〇ストーリーテリングショー“SHOGANAI”
日 時:2017年11月18日(土) 開演19:00~(開場18:00)
入場料:1,500円
問合せ・予約:anthroposopy.kansai@gmail.com Fax 072-621-8237(森本)

2017年7月9日日曜日

アントロポゾフィー芸術講座・クリスマス会議100周年に向けてゲーテアヌムから学ぶこと



普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本
普遍アントロポゾフィー部門&造形芸術部門 主催

2017年度 アントロポゾフィー芸術講座(3回シリーズ)
クリスマス会議100周年に向けてゲーテアヌムから学ぶこと


Ⅰ 色ガラスを見る・描く―光の総譜としての
2017年 8月26日(土)27日(日) 9:30~13:00
Ⅱ プラトン立体を見る・描く―愛の礎石としての
2017年10月21日(土)14:30~18:00
10月22日(日) 9:30~13:00
Ⅲ 惑星封印を見る・描く―未来の形姿としての
2017年12月16日(土)14:30~18:00
12月17日(日) 9:30~13:00

講師 石川 恒夫

会場 オイリュトミーハウス
東京都新宿区大久保2-10-2 山崎ビル102

参加費 各2日間6,000円(材料費込)
事前の振込をお願いします。
郵便振替口座 00140-3-483075
口座名義  普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本

申込み Fax 047-336-4178(協会事務局)
E-mail country.society.japan@gmail.com

※単発での参加も可能です。
※会場が変更になる場合があります。


Ⅰ 色ガラスを見る・描く―光の総譜としての

アシャ・ツルゲーネフとの協働作業によって、ルドルフ・シュタイナーは
ゲーテアヌム空間のために新しいステンド・グラスを制作しました。
ガラスを彫り込んで、その厚さによって光の濃淡が表現されるというものです。
太陽の光がそこに射し込み、ガラス彫りが共鳴してはじめて、
新しいガラス芸術は生まれます。
限られた時間ではありますが、色ガラス全体のモチーフを概観しつつ、
その一部分を、手を動かして表現してみましょう。
知的理解のためではなく、「光の総譜」を聞き取りたいと思います。

日時 2017年8月26日(土)27日(日)
(両日とも)
9時30分~10時 導入の時間
10時 ~11時  ドローイング
11時~ 11時30分 見る
11時30分~12時30分 ドローイング
12時30分~13時 まとめの時間

持ちもの 
使い慣れたコンテをお持ちであれば、ご持参ください。
紙、コンテ、練りケシなどは用意いたします。


Ⅱ「プラトン立体を見る・描く―愛の礎石としての」

完全な立体として知られる五つの「プラトン立体」について、多くの
モデルを見ることを通して、それぞれの空間的・時間的関係性(立体の
メタモルフォーゼ)を観察・考察いたします。
フリーハンドのドローイングで、一部の立体表現を試みます。
ゲーテアヌム建築には礎石として組み合わされた正12面体が埋め込まれました。
「定礎のことば」において表現される「礎石」はしかし、物質としてのみならず、
会員の心にこそ祝祭の気分をもって埋め込まれる精神的礎石でもありました。

日時 2017年10月21日(土)22日(日)
(時間が異なりますのでご注意ください。適宜休憩が入ります。)
21日(土)
14時30分~15時30分 講義1
15時30分~16時30分 ドローイング
16時30分~17時30分 講義2
17時30分~18時 まとめ
22日(日)
9時30分~10時30分 講義3
10時30分~11時30分 ドローイング
11時30分~12時30分 講義4
12時30分~13時 まとめ

持ちもの 
筆記用具(紙は用意いたします。)


Ⅲ「惑星封印を見る・描く―未来の形姿としての」

1907年のミュンヘンのテオゾフィー会議のために制作された封印。
それは柱頭のモチーフへと展開されてゆきました。
メタモルフォーゼの体験へいざなう封印モチーフを、
ルドルフ・クッツリ氏の「フォルメン」のテキストを踏まえて
体験していきましょう。
「七つの封印の内に表現されているものは、まだ宇宙に存在しません。
しかし、成るであろうものの内にそれは存在するでしょう。
未来における形姿になるでしょう。」

日時 2017年12月16日(土)17日(日)
(時間が異なりますので、ご注意ください。適宜休憩が入ります。)

16日(土)
14時30分~15時 導入の時間
15時~16時 ドローイング1
16時~16時30分 見る
16時30分~17時30分 ドローイング2
17時30分~18時 まとめ

17日(日)
9時30分~10時 導入の時間
10時~11時 ドローイング3
11時~11時30分 見る
11時30分~12時30分 ドローイング4
12時30分~13時 まとめ

持ちもの 
色鉛筆、クレヨンなどお持ちのものをご持参ください。
(紙は用意いたします。)

2018年度(予定)
Ⅳ 天井画を見る・描く―色彩のうねりとしての
Ⅴ 群像彫刻「人間の典型」を見る―荷重と支持の平衡としての
Ⅵ 続編 色ガラスを見る・描く―光の総譜としての
Ⅶ ドルナッハのランドスケープ(景観)―環境との調和としての







「月のカルマ・太陽のカルマ」ーミヒャエル・デーブス氏講演のご案内

神秘劇会議2017
「知ることの痛み― 隠された自分と出会うとは?」
神秘劇 第2劇 『 魂の試練 』 

「月のカルマ・太陽のカルマ」ー ミヒャエル・デーブス氏講演

デーブス氏より
日本で2年ぶり、3回目の神秘劇会議の開催を大変喜んでいます。今回は『魂の試練』を題材として、「月のカルマと太陽のカルマ」について、すなわち真の自由とは何か、運命を「キリスト的」に生きるとはどういうことなのかをご一緒に考えて参りましょう。より高い段階を目指すマリアとヨハネスにおいて、悪の力がどれ程巧妙に私達の心の中に入り込むかがわかります。人はいかにして、それに対抗する力を培うことができるのでしょうか?
[ 日 時 ] : 8月12・13日(土・日)
[ 場 所 ] 吉野町市民プラザ ホール 
横浜市南区吉野町5-26 TEL 045-243-92 61
市営地下鉄「吉野町駅」4番出口 徒歩3分 京浜急行「南太田駅」徒歩5分
[ 参加費 ](全席自由)二日通し5,000円 一日3,000円 
[ 定 員 ] 200名(定員になり次第締め切らせていただきます)

※参加費はデーブス氏の来日・日本での滞在経費もカバーしております。
※観劇は無料ですが、上演グループのイニシアティヴに対しての自由意志による賛助的支援金を上演後に集めさせていただきます。
主催:シュタイナー演劇研究会
後援:一般社団法人普遍アントロポゾフィー協会─邦域協会日本/ NPO 法人 ルドルフ・シュタイナーハウス
四国アントロポゾフィークライス/東京ミヒャエル支部/藤野ソフィアグループ/ルドルフ・シュタイナー芸術アカデミー・アウラ

◆申し込み方法
参加する日(2日通し/ 12日か13日の1日)、お名前・連絡先( 住所・電話/ F a x 、メールアドレス)を明記の上、8月8日迄に下記の担当者にお申込みください。後日確認書を返信いたしますので、届きましたら下記郵貯振替口座に参加費をお振込みいただき、当日振替領収書をお持ちください。
(お振り込み頂いた参加費はお返しいたしません)
◆申し込み先
香川 裕子 [メール]hirokokagawa@kuf.biglobe.ne.jp
大原志津子 [メール]tokkin2005birth@nifty.com
得永 弘子 [ F A X ]03-3952-8336
ゆうちょ銀行振替口座 [記号番号]00170-0-596282 [加入者名]海外講師を呼ぶ会

ミヒャエル・デーブス氏 略歴
1943年ドイツ生。大学で数学、物理学、哲学を、キリスト者共同体司祭養成ゼミナールで神学を学び、69年司祭就任。1978年~2007年ゼミナール教授として司祭養成・多くの日本人学生の指導にあたった。人智学の識者・講演者としての評価は非常に高く、集会司祭としての活動の傍ら、世界各地で講演、講座活動を行
う。2010年来4回ゲーテアヌムにおける神秘劇会議での連続講演を引き受けてきた神秘劇通である。来日は六度目。宗教と医学、教育など他分野との協力活動に積極的で、著作多数:「物質と光」、「コンピュータに"攻撃"される人間」、「信仰と認識」、「人智学とキリスト教会の改新」、「天使体験」、「マリア・ソフィア」 など。

香川裕子 略歴(日本語通訳)
ハンブルグ・オイリュトミー学校を卒業後、キリスト者共同体司祭養成ゼミナールに在籍する間にデーブス氏の指導を受ける。シュトゥットガルトのヴァルドルフ教員養成ゼミナールのオイリュトミー専科コースを修了し、大人・子どものオイリュトミー指導をする傍ら、人智学関係の通訳・翻訳業に従事。2009年より神秘劇勉強会を主催し、未訳だった神秘劇第3劇と第4劇を訳出し、ドルナッハへの神秘劇ツアーを5回企画・実行し、神秘劇解説書を2冊訳出。最新刊:ペーター・ゼルク著 『ルドルフ・シュタイナーの神秘劇の中の秘教的共同体。テンプル騎士団、薔薇十字会、ベネディクトゥスを囲む人々』

スケージュール詳細はこちらをご覧ください。

2017年7月〜8月行事のご案内

普遍アントロポゾフィー協会-邦域協会日本 主催行事

特記のない限り、会場はすべてオイリュトミーハウスです。
東京都新宿区大久保2‐10‐2‐102
03‐5273‐2591(JR新大久保駅から徒歩13分)
(東京メトロ副都心線/西早稲田駅から徒歩 7 分)



精神科学自由大学第一クラス
*大学会員証必携 ※時間は基本的に10:30~
日 時:
2017年7月 9日(日)第2時間
9月 10日(日) 第3時間
10月 1日(日)(ミヒャエル祭)第3繰返時間
10月 8日(日) 第4時間


アントロポゾフィー連続講座
―アントロポゾフィーから現代を考える―

〇「社会有機体三分節」

日 時:2017年7月22日(土)~23日(日)
○1 9:30~10:30
○2 10:45~11:45 
○3 12:00~13:00
講 師:22日-上松 佑二、23日-パウル・マッカイ
参加費:2 日間 6,000円(1日 3,000円)

〇「宇宙論」
日 時:2017年9月23日(土)~24日(日)
○1 9:30~10:30
○2 10:45~11:45 
○3 12:00~13:00
講 師:上松 佑二
参加費:2 日間 6,000円(1日 3,000円)


アントロポゾフィー芸術講座(3回シリーズ)
「クリスマス会議100周年に向けて、ゲーテアヌムから学ぶこと」

〇「色ガラスを見る・描く―光の総譜としての」

日 時:2017年8月26日(土)&27日(日) 9:30~13:00
〇「プラトン立体を見る・描く―愛の礎石としての」
日 時:2017年10月21日(土) 14:30~18:00
10月22日(日)9:30~13:00
〇「惑星封印を見る・描く―未来の形姿としての」
日 時:2017年12月16日(土) 14:30~18:00
12月17日(日)9:30~13:00
講 師:石川 恒夫
参加費:2 日間 6,000 円(材料費を含む)
※詳細は同封のチラシをご覧ください。会場は変更になる場合があります。


オイリュトミー教室
日 時:2017年8月5日(土) 9月2日(土)10:00~12:00
*毎月第1土曜日(7月はお休み)
講 師: 上松 恵津子
―ひと月に一度のクラスです。
音楽と言葉のオイリュトミーに取組んでいます。
参加費: 会員・学生 2,000円 一般 2,500円
申込み・問合わせ: Fax 03‐5273‐2591 オイリュトミーハウス(上松恵津子)


水彩連続講座「色を感じる、色とひとつになる」(6)(全4回)
日 時: ○4 7月8日(土) 10:00~12:30
講 師:永野 裕子
参加費: 会員・学生 12,000円、一般 14,000円(全4回)
※9 月の第2土曜日から新たに全3回の講座が始まります。


読書会「カルマ論」
急がず丁寧に読んで参ります。
日 時:2017年7月14日(金)、8月11日(金)、9月8日(金)
参加費:500円
テキスト:「シュタイナーのカルマ論-カルマの開示」高橋巌訳(春秋社)
10:00~12:00 毎月第2金曜日


HolisticArtTherapy 大阪
○ Holistic Art Therapy「自己を観る・ 模写」クラス

日 時:第一土曜日 13:30~16:30
(準備・対話のワークを含んだ時間です。不定期ですので、お問い合わせください。)
体験ワークは 10:00~12:00
問合せ:mie-kunstlerin@ezweb.ne.jp(渡辺)


《その他の催し》

□ オイリュトミー教室

ゆっくりオイリュトミーを体験していくクラスです。
日 時:2017年7月15日(土)、9月16日(土) 10:00~12:00
*毎月第3土曜日
講 師: 村田 有輝子
参加費:2,000円 *3人より成立
申込み・問合せ:Fax03‐5273‐2591 オイリュトミーハウス(村田)
Fax 03‐3335‐5266 村田有輝子